草案

今までの分析と皆様からのコメント、アドバイスをもとに事業計画の草案ができました。

このブログを読むあなたは「マネーの虎」の虎側です。

財務計画などはブログに載せられないので数字の部分は無いですが、この計画にコミットしたいと思えますか?投資したいと思いますか?

「ここをもっと強く出した方がいい。」

「ここは無くした方がスッキリする。」

「ここが気に入ったので投資します。」など

是非、アドバイスをコメントください。


まだまだ草案で重複したり、語尾が整っていなかったりはします。最終的には半分以下に圧縮する必要があります。まだ今の状態では「剣というにはあまりにも大きすぎた 大きく ぶ厚く 重く そして 大雑把すぎ」るので、これを日本刀のように研ぎ澄まします。

ご協力ください。





事業再構築の方針


自社背景 商品とサービス内容

  • 有限会社 木塵(もくじん)

長野県白馬村に代々家族経営の宿を経営している。旅館木塵は部屋数10定員22名の宿。

現在の代表取締役 柏原周平が3代目となる。従業員数4名。会社としては2022年に30周年を迎えた。

  • 長野県白馬村 「地域なしに観光なし」

白馬岳をはじめ標高3000m級の北アルプル白馬連峰という魅力的な山岳に抱かれている。

観光立村をうたい、宿泊受け入れ能力が高い。

冬季は豊富で良質なパウダースノーが降り積りウィンタースポーツフィールドとして圧倒的資源を有している。スキーリゾートのインバウンド誘致の老舗として海外からの認知がされている。

夏季は残雪、動物、高山植物などを楽しみながらの登山トレッキングを目的に観光客が訪れている。冬用の索道も登山に利用され、高齢者や登山のライト層も手軽に高山を楽しめる。避暑地として大学のゼミやスポーツ合宿の長期滞在も受け入れている。

フォッサマグナ上にあり、美人の湯と評される八方温泉など全6種類の特徴ある源泉が湧き出る。

山、森、川(姫川、糸魚川)、湖(八方池、仁科三湖)などの自然資源が集合している。それらを利用し楽しむためのアクティビティが豊富に用意されている。

  • 旅館業 「客は人につく」「あなたの別荘(サードプレイス)を管理します」

冬季はスキー客、夏季はアーチェリー合宿、春秋はイベント宿泊を企画し誘客をしている。リピーターが中心の顧客層。

  • 農業 「地産地消」

稲作を独自の肥料体系でしている。品種はコシヒカリとミルキークイーン。食事での提供と販売をしている。「木塵米」と呼ばれ定期購入顧客も抱えている。

畑で野菜、大豆を作り、米を醸して味噌を毎年仕込む。

  • 食事 「材料から手作りの田舎料理」

地産地消。白馬を味わってもらう田舎料理としてその素材のほとんどを自分たちで栽培し食事として提供している。季節ごとに旬の食材を活かして調理をする。家族全員(従業員全員)が調理師免許を有し、それぞれが得意なメニューを組み合わせて料理をする。毎年新メニューを開発し、顧客の食事記録を全て残してあることで訪れる度に違うメニューの食事提供をしている。

  • アーチェリー合宿 

先代(父:柏原順一)が夏の誘客のために旅館に隣接するアーチェリー場(40mx70m)を作り部活合宿を行う。7月後半から9月中旬まで多い時には10校の部活が合宿利用する夏季の柱。旅館からの近さ(移動、トイレ、食事に有利)と

  • イベント企画と宿泊 「旅の目的地」

閑散期である春秋に独自イベント企画を催して、誘客をしている。プラモデルやゲームなどインドア趣味の同人オフ会を開催することで白馬村の弱点である悪天候とボトム季節の売上を補った。

旅行市場としては「旅行しようとも思っていない」客層でありブルーオーシャンである。イベント企画自体が好評でリピート率が最も高い。

  • 地震と世代交代

2014年11月22日神城断層地震発災。直下罹災した木塵は傾き、半壊。営業不可能となる。

次の日から代表取締役の交代と1年後の復活を目指す。建屋は全面的に改修。耐震と断熱能力を高めた。資金は借入とクラウドファンディング。

2015年11月22日、復活祭。一年前、共に罹災した宿泊客を招待し営業再スタート。

  • 講演会

修学旅行の受け入れと講演を行っている。内容は「住み続けられるまちづくり(SDGsプログラム)」で地震からの復活と誘客について。

  • コンサート

塩島達己様(白馬村)のフルートコンサート、音楽教室の練習合宿での利用がある。

他にもバイオリン、チェロ、オカリナなど地元の奏者の合宿利用に対応している。

食堂の吹き抜け構造の音響効果が良く、コンサートや合宿に来た人が「自分も木塵でやってみたい」という連鎖が起きている。ホームコンサートの規模感や明るい雰囲気が好評。

  • 食事会

地元の「地区の寄合」「法事」などに食事会の開催をしている。飲酒を伴っても村内送迎が可能。

問題点

  • 予約不成約

需要に対して供給ができていない。

満室による予約不成約。

イベント時は宿泊が参加条件になるので、満室または収容人数上限で募集終了となる。

コンサートなどのパブリックスペースや食堂のセッティングが変わるイベントの場合、同日の宿泊や食事の予約が取れない。

客層やグループ、イベント相性によって空室があっても宿泊を断ることがある。

  • 新規顧客の獲得

リピーター同士のコミュニティの強さ

イベントごとに参加者の固定化

宿泊が参加条件になってしまっているイベント企画

木塵のイベントに地元や近隣市町村からの参加が困難

  • 繁華街から遠い立地

徒歩圏内にカフェやバーを求める声がある。

インバウンドの夜の過ごし方としてホテルバーの要求がある。

食堂やパブリックスペースを利用して飲み会が行われるが客室への騒音がある。

  • 白馬村の弱点

季節によって客足に波がある。春、秋が閑散期で誘客できる観光資源が乏しい。

天候不順が急激な魅力の低下を引き起こす。

室内アクティビティ対応施設が少なく、天候が悪い時の予定変更で案内できる場所がない。

  • 入れ替え作業(イベント、コンサート、食事会、講演会時の宿泊)

イベント時は食堂とパブリックスペースをそのイベント用にセッティングする。机や椅子を片付けたり動線を設定し直す必要がある。

同日に宿泊予約があった場合、夕食の用意(調理)と同時に食堂を元に戻す入れ替え作業が必要となる。

  • 両親の高齢化 人手不足

両親の高齢化と共に気力と体力の低下は必然的に起きる。入れ替えの大変さによりイベント企画のある日は宿泊を断る必要も出てきている。例えばコンサートを開催した場合、宿泊を受け付ければ遠地からも広域集客が可能である。

家族経営で運営している為、誘客営業と共に家族(従業員)の気力と体力の管理も必要となる。弊社運営規模からすると、入れ替えのための人材雇用は困難である。

  • コロナ禍の影響

2020年よりアーチェリー合宿が無くなっている。

毎年開催されていたバーチャロン世界大会の中止

インバウンド需要消滅

  • アーチェリー場

ゴールデンウィークと7月下旬~9月中旬までの期間に学校の部活合宿が行われる。その期間以外は未利用の広い平面であり芝刈りの維持管理のコストがかかっている。キャンプをしたいという要望がある。

キャンプに詳しい顧客による試用試験済み。

  • プライベート空間の利用

プラモデルイベント時に利用する塗装ブースはオーナーの個人部屋の一角に設置されている。狭い、動線が悪い、排気能力が低いなどの問題がある。

バーチャロン部屋も旅館の営業施設外なので狭い、動線が悪い。大会時の観戦に向かない。空調設備がなく温度、湿度、換気の点で人にも、貴重な筐体にも環境が悪い。

プライベート空間内なので宿泊費と別に付加価値額を請求出来ていない。


SWOT分析

後述(以前のブログの通り)

新サービスとその強み


事業再構築による解決策

バーチャロフセンター建築をして、イベント業を運営する。バー営業をする。

  • 企宿分離

イベント企画と宿泊を分離する。イベント企画を運営できる多目的ホールを作る。

入れ替えの簡易化(または不必要)により旅館は宿泊と食事提供に集中ができる。イベントや客層による予約受付の選択の必要がなくなる。空室があるのに貸切営業をする必要がない。プラモデル企画の時に食事のためのお客さんの作業中断や片付けの必要がない。

例えば冬季の朝食後、スキーに行くお客さんはゲレンデへ、イベントのお客さんはバーチャロフセンターへ宿を出ることになる。連泊の場合でも宿の館内清掃、部屋入れ替え、ベッドメークなどがやり易くなる。イベント終了後の同日、宿泊があった場合もイベント会場の清掃片付けを別日に回せるなど作業効率を高め、家族の体力気力管理に役立つ。

  • 新価値観の寄席 観光目的地

「プロ野球球場を楽しんでいる大多数は選手ではない。」

快適な観戦が楽しめる設計、オーディエンスに主体を置いた多目的ホール。観客が楽しいと思える空間づくりは人を集め、プレイヤーを育てる。オフ会会場として開催日ごとにテーマを絞ることで観客同士のつながりを生み楽しい思い出の共有となる。

オンラインライブやストリーミングが簡単にできる施設として多目的な需要に対応する。家族やコミュニティの持ち込み企画、大会、講演会、勉強会、プラモデル制作会、撮影会、Vtuberファンミーティング(限定配信ライブ)、発表会、YouTuberの配信イベントなど。

ここで行われるイベントを目的に旅行をする。旅行市場の外(ブルーオーシャン)から旅行に連れ出す優位性がある。

  • 地域への裨益性

イベント参加は木塵の宿泊が必要条件ではなくなるので、人気イベントの上限が増える。日帰り参加や分宿が見込めるので地域の裨益性がある。白馬は宿泊収容力、ホスピタリティ、魅力がある地域である。閑散期のイベント誘客によって分宿が可能。イベントを目的に来てもらったとしても、白馬の自然観光資源に触れることでリピーターになる可能性は高い。本物に触れる感動は中毒性がある。

その日のイベントに何をやっているかを示し、雨天時にも紹介できる観光スポットとして確立できれば白馬の弱点を補える。悪天候になってしまった白馬の旅行が少しでも楽しいものとして時間を過ごしてほしい。

  • ホテルバー カフェ

飲酒を目的としたイベントも多数開催されている。そのための快適な環境を作り、イベントでのオーディエンスが楽しく過ごすためのバーとカフェを運営する。

インバウンドの宿泊滞在時の文化として宿泊施設外のカフェやバーを求める需要に対応する。徒歩圏内にはどちらも競合店はない。地元の人の利用も期待できる。

白馬の中心地から遠い場所であることを利用して自転車コースのの目的地としての利用も発信していきたい。

カフェ営業をすることでイベント内容とは関係なくても入りやすい、紹介しやすい場所となる。

  • キャンプ需要

アーチェリー場の未利用期間をキャンプ場として活かす。キャンプブームで溢れる需要の受け入れを狙う。客層は安売りしない中級層を狙う。サイト利用設定料金は高額になっても広く快適に過ごしたいと考えるキャンパー。射場のシューティングラインは屋根付きであるので悪天候時に食事などを快適に可能にする。旅館の風呂を利用可能であること、食事だけは木塵に依頼する、家族内でキャンプ趣味ではない方の宿泊受け入れが可能であることなど多様化る需要にフレキシブルな対応ができる。

イベント企画集客の分宿の一部分を回収する。宿泊上限の増加を人的コストを最小限で可能にする。


新築の必要性

  • おばあちゃんの家

旅館から道路を挟んだ場所にアーチェリー場はある。その射場に隣接して「おばあちゃんち」がある。その場所にバーチャロフセンターを新築したい。祖母はそこで一人暮らしをしていたが去年より施設へ入り、戻る予定はない。

当初改築を予定し工務店に相談した。2014年神城断層地震を被災している物件で最小限の修理で生活していたので、解体してみないと構造のダメージがわからない。一部損壊判定だが各所にダメージが見られる。コンサートホールのようなものと個人住宅では構造が違いすぎて設計が不自由。解体時に中途半端に(罹災ダメージを確認して補修工事をしながら)残すのはコストがかかる。というアドバイスを工務店から受けている。

  • 作業効率

既存事業へのマイナス影響を無くし機能集約をする。イベント時の入れ替え、館内清掃、プラモデル作業場の入れ替えによる顧客への負荷軽減が可能となる。

  • ホテルバー、カフェ営業

ホテルバーの空間に酔う時間は旅行の思い出を彩る大切な要素の1つ。美味しいお酒とおしゃれなインテリア、バーテンダーとの会話、楽しみのたくさん詰まった特別な場所を提供したい。

山岳を臨むオープンテラスの設置。カフェとしても運営し宿泊客以外でも立ち寄れる場所にしたい。

室内ではイベントホールの観客席に面してバーカウンターを設置し、観覧と共に楽しめる空間を演出する。

  • キャンプ需要の受け入れ

アーチェリー場に隣接した施設には、土足で利用可能なトイレと水場を設ける。キャンプ需要の対応用とアーチェリー合宿時も利用するのに便利である。現状は旅館に上がって、中のトイレを利用する形となっている。水分補給も都合がいい。

  • プライベート空間の利用

バーチャロン部屋とプラモデル塗装ブース、プラモデル撮影ブースがプライベート空間を使っている。施設内に設置したい。

  • バーチャロン筐体補完 博物館的側面

空調、温度湿度管理による筐体の維持。動線設計、観戦用プロジェクターにライブ中継、大会の配信設計など快適で楽しい専用環境を構築する。全国のチャロナーから集められた貴重な資料や模型も展示可能な博物館としても価値を持つことになる。

  • 塗装ブース

塗装ブースは専用の部屋を作り換気設計をして安全に塗装を楽しめるものを作る。

  • 撮影ブース

プラモデルの撮影、コスプレ用の人物撮影など専用の撮影スタジオを設ける。照明設備、ホリゾントのある無窓室。

  • エネルギー効率の観点

地震の被災後、木塵の旅館は基礎、骨組み、屋根を残して大改修をした。その時に工務店より勧められて断熱能力を高めた。冬季のランニングコストが劇的に下がり、従業員である家族も健康的に過ごせるようになった。夏季の冷房コストも抑えられている。

改築で複雑な構造で断熱区画を施工するよりも新規設計でシンプルで効率の良い建築をした方が良い。新築に充てるイニシャルコストは妥当である。

オール電化として、屋根で太陽光発電をすることでゼロカーボン建築を目指す提案も受けて検討中である。

目標設定

付加価値額

→計画策定 収益計画(ブログでは省略)


シナジー

宿泊人数増加 年間客室稼働率10%増加

宿泊しない顧客のイベント参加(近隣や地元客、分宿客)

施設利用料の利益

客単価2,000円(宿泊利用時)3,000円(宿泊外利用)

貸切利用5,000円/h 貸切営業利用7,000円/h

分宿による地域裨益性 白馬村の閑散期の誘客

悪天候時の案内先(相互送客)

宿泊客のバー利用による利益 客単価1,500円

バー利用による顧客満足度の向上

カフェ営業による利益 客単価800円

カフェ営業による関係人口の増加


生産性「企宿分離」

既存事業の作業効率向上。宿泊業に集中することにより生産性の向上。

従業員の気力、体力の管理が可能。予約獲得をアクティブにできる。


売上アップ

  • 新規顧客の効率的な開拓

イベントのみの参加:分宿による地域への裨益性、悪天候時の観光案内先

地元の人も参加可能

宿泊のみの人も宿泊可能

新規イベントの企画

  • 消費者行動に合わせたマーケティング戦略

同人オフ会のイベント集客においては趣味の範囲をなるべく絞ることが大切。集まった人の趣味が近い方がコミュニケーションが盛り上がる。

  • 顧客のリピート率アップ

イベントでの出会いと楽しい時間共有は「また来たい」と思わせる。「またここで会おう」と顧客同士での次回以降の約束や未来の予定を生む。

利用料金の回数券や会員証などの発行でリピート率を高める。

  • 紹介による来客

同人オフ会はテーマによって全国から集まることになる。楽しかったという経験を持ち帰り、顧客の地元での同人コミュニティに信頼ある口コミとして広がる。「あの人とまた来たい」「あのコミュニティでここに集まりたい」と未来を想像、約束する。

  • 客単価アップ

今まで閑散期の誘客のためイベント企画をしていたが、その付加価値額は無かった。宿泊料金はそのままで施設利用料として単価アップが可能となる。

ホテルバー、カフェ利用による単価と収益機会も増える。

  • 商品単価の見直し

現在のところブルーオーシャンマーケティングなので価格競争する必要はない。

カフェ、バー、イベントホール、eスポーツカフェなどを競合として価格設定する必要のある商品は存在する。

  • 独自の長所アピール

業務用バーチャロンが揃っているのはここだけ。

配信設備が揃っていて、誰でもすぐに番組配信ができる。

観客を集めて持ち込み企画ができる。講演会をしたい。ゲーム大会配信、実況解説をしたい。セミナーをしたい。勉強会をしたい。大好きな作品の同人で集まって語り合いたい、飲み会をしたい。大きなイベントホールでは敷居が高かった企画を持ち込むことが可能。

計画策定

財務状況/収益計画

(ブログでは省略)

投資計画ROI/資金調達計画

  • 予定建設費4000万円

事業再構築補助金2000万円

銀行借入1000万円

自己資金(クラウドファンディングを含む)1000万円


遂行方法/スケジュール

2023年

1月:設計 図面 見積もり

3月:配信設計 必要機材 見積もり

4月:雪解けから「おばあちゃんち」解体 中身の片付け

5月:施工スタート

9月:建設完了 バーチャロン運び込み 機材設定

10月:工事完了


体制

  • 久保彬子様

元タニタ社員でバーチャロンの未来に家庭用ツインスティックをもたらした女神としてチャロナー間では認識されている。

木塵では「久保日本酒会」「ビアガーデン久保」「クぼリスマス」と年間2~3回イベント企画を開催し、毎回予約開始から即日満室の人気を博している。

バーチャロフセンターの管理とホテルバーの雇用人員としては最適である。本人希望もありバーチャロフセンターの完成時には雇用が内定している。

  • 株式会社タニタ

社長がチャロナーでバーチャロンの操作デバイス「ツインスティック」を開発した。

2021年よりバーチャロンのオンライン大会「タニタカップ」を開催している。eスポーツの発展とバーチャロンの盛り上がりを支える柱である。木塵は開催のスポンサーになっている。誘客効果は絶大。大会の開催される限り今後も協賛を続けていく。

  • 三和電子産業株式会社

ツインスティックの製作、量産をした会社。バーチャロンにはツインスティックが欠かせない存在である。「一生遊べるツインスティック」として部品の修理供給も継続すると宣言している。木塵の業務用筐体の維持管理にも欠かせない会社の1つである。

  • 白馬村内のパートナー

イベント時の分宿ではリベートを設定しない代わりに村内の送迎をお願いする。飲酒を伴うイベントも多いので大切な配慮となる。

また夏季のアーチェリー合宿も人数過多による分宿が必要な時がある。地震後近隣の宿泊施設は廃業となってしまった。夏は繁忙期で分宿ができないこともある。閑散期の関係構築はパートナーを増やせる機会となる。


課題/解決策

カフェ営業 バー営業 バーチャロフセンターの管理 / 人員雇用(久保彬子様)


以上。

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