新商品追加「カッターマット」
- 周平 柏原

- 3月16日
- 読了時間: 1分

宿泊イベントの中で長く続き、全てのイベントの基礎となっている
「プラモデルつくろうin木塵」通称:プラモ会
が2025年第30回を迎えました。
あの神城断層地震も第13回のまさにその時に発災し、木塵の歴史に深く関わるイベントです。白馬バーチャロフセンターを生み出した大きな要因の一つとも言えるでしょう。
僕の模型趣味において毎日使うカッターマットをオリジナルで作る嬉しさがあります。
今回は白馬バーチャロフセンターのあの「赤い扉」の足元に置かれた足拭きマットを思わせる色合いで再販です。
大きな円が約18cmでA4のトレーの中に収まる設計です。持ち運びにも便利でカバンに忍ばせていざという時に「こんなこともあろうかと」の台詞と共にこいつを出したらモテモテ請け合い。
マウスパッドとしても優秀で僕は毎日利用しています。
模型趣味はデジタル作業も多くなった昨今、こいつをパソコンの横において、せっかくだから白馬の赤い扉に思いを寄せるのはどうでしょうか?




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