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プロフィール

登録日: 2020年5月4日

記事 (92)

2026年3月16日1
新商品追加「カッターマット」
模型人「MOKEZIN」オリジナルカッターマット 宿泊イベントの中で長く続き、全てのイベントの基礎となっている 「プラモデルつくろうin木塵」通称:プラモ会 が2025年第30回を迎えました。 あの神城断層地震も第13回のまさにその時に発災し、木塵の歴史に深く関わるイベントです。白馬バーチャロフセンターを生み出した大きな要因の一つとも言えるでしょう。 僕の模型趣味において毎日使うカッターマットをオリジナルで作る嬉しさがあります。 今回は白馬バーチャロフセンターのあの「赤い扉」の足元に置かれた足拭きマットを思わせる色合いで再販です。 大きな円が約18cmでA4のトレーの中に収まる設計です。持ち運びにも便利でカバンに忍ばせていざという時に「こんなこともあろうかと」の台詞と共にこいつを出したらモテモテ請け合い。 マウスパッドとしても優秀で僕は毎日利用しています。 模型趣味はデジタル作業も多くなった昨今、こいつをパソコンの横において、せっかくだから白馬の赤い扉に思いを寄せるのはどうでしょうか?

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2026年3月5日2
TSバッグ復刻
新色「青空の中で」 新色「暗転する」 TSバッグが再販されました。 前回の販売が2020年、コロナ禍での苦しかった木塵の経営を支えるクラウドファンディングでの商品でした。 あれから6年が経ちました。販売されたTSバッグは使い勝手の良さで愛され、お客さんの間でも木塵に向かう時の定番アイテムとなったようです。このバッグがきっかけで木塵を知ったという新たな出会いも生み出しました。 当時、白馬バーチャロフセンターは構想の中、夢のような存在でした。 それが2026年の今、在るのです。 バーチャロフセンターをきっかけに木塵に足を運ぶようになった方も多く、常連の方のTSバッグをみて再販の要望もいただきました。使い込んでいる方は、追加で欲しいという声が上がるほど商品としての魅力も感じています。 今回は完成したバーチャロフセンターを守り、進化させるクラウドファンディングとして再登場。リピーターの方に嬉しい新色2色での展開になります。 (注意:前回の黒色は今回ございません。) 「青空の中で」と「暗転する」の2色です。画像は合成なので詳細は違いますが、生地は防水仕様の少しメタリックな青と赤になります。...

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2026年2月26日1
2月末まで!
白馬バーチャロフセンターのパイロットカードデザインのテコ入れ権 第5弾カードデザインを自由にデザインできるという権利ですが、締め切りは2月末までとなっています。 枚数は500枚。今後バーチャロフセンターで販売されますので広告効果も抜群です。 検討中という方、「こんなことはできるのかな?」とか、疑問質問、お問合せは受け付けておりますのでご相談ください。メールフォーム、XのDM、など。 ネームクリスタル の締め切りと共に2月末はすぐそこ! よろしくお願いします。

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周平 柏原

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